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腰痛

腰痛は軽いうちから!杉並区の荻窪や西荻窪駅から近い荻窪たんぽぽ整骨院におまかせください!

腰痛の症状、痛みの範囲や出方、そして原因などは患者様お一人お一人違いが御座います。重だる~く感じる腰痛から、刺すような痛みを感じるものまで様々です。そのため、荻窪たんぽぽ整骨院の腰痛治療と言ってもマニュアルがあるわけではなく、患者様ごとにしっかりとお話をお聞きし治療プランを作成しております。「いろいろな治療法を試したけれども改善しなかった…」という経験ありませんか?そんな慢性的なものや繰り返しの起こる症状の方にも是非当院の深層筋治療をオススメいたします。

軽い痛み、我慢は禁物です。。。まずは軽いうちに予防を!!

腰痛は、痛み止めのお薬を飲んだり、シップを貼ったりなどして症状を抑えていたとしても、完治することはほとんど御座いません。また、何度も腰痛を繰り返してしまうお体になってしまいます。我慢が続いてしまうとギックリ腰やヘルニアなど大きない痛みを伴うものに変わっていってしまう可能性が出てきます。今は軽い痛みだと思っても決して我慢はせずに、杉並区の荻窪や西荻窪駅から近い荻窪たんぽぽ整骨院へご来院ください。

長年のお悩みも諦めずに治療を

長年慢性的な腰痛を抱えていると、改善させるのは難しいから上手に付き合っていくことばかりを考えてしまいがちです。杉並区の荻窪や西荻窪駅から近い荻窪たんぽぽ整骨院では、頑固な痛みも取り除き、痛みの出ない体にしていくために真心を込めてサポートさせていただきます。お体の変化をぜひ体感してみてください!

 

鍛えることで腰痛予防!

深層筋治療ではしっかりと筋肉を緩めていきます。

では、その後どうしていくのが一番なのかと言いますと、筋肉は緩んだら柔軟性が出ますが、

負荷に耐えられなくなってしまいます。そこで、少しおなか周りを鍛えてあげるだけで、

長時間同じ姿勢でも大丈夫だったりと再発防止にもなります。

 

循環を良くする

腰回りには背中、頸へ続く筋肉とお尻周りに関わっている筋肉が複数あります。

そこでしこりが出来てしまい、血液循環が悪くなってしまえば冷え性だったり、お体のむくみが出やすい状態になってしまいます。そこで、深層筋治療でしっかりとしこりを除去し、血液循環が改善できれば他への影響が少なくなるんです。

冷えで悪化

腰痛だけにいえる事ではありませんが、冷えがお体にとって一番の大敵になります。冷えで筋肉がさらに縮んでしまうため、血流がさらに悪くなってしまいます。先ほどお伝えした通り、血流を改善することとで冷え性などは改善できます。ですが、いままで腰に違和感などを感じてこなかった方々が、寒くなって急に感じるようにというパターンが多いです。寒い時期に感じた違和感をそのままにせず、改善していきましょう!

坐骨神経痛との影響

腰痛と坐骨神経痛はとても大きな影響があります。
腰の筋肉が硬直してしまうことにより、腰の部分からスタートする坐骨神経が圧迫されてしまいます。
坐骨神経が圧迫されてしまうと、脚のしびれや痛みを生じることがあります。
そうなる前に予防しましょう。

ふとももとのかかわり

腰の筋肉は大腿部(ふともも)の筋肉と大きく関わっています。
骨盤に腰の筋肉はついていきますが、大腿部の筋肉も骨盤に付着しており、どちらかが硬直するとお互いに引っ張り合ってしまい、さらなる緊張を生んでしまいます。腰の痛い方は大腿部も治療すると効果的です。

大腰

腰の筋肉の一つに「大腰筋」という筋肉があります。
大腰筋は腰の中でも重要な筋肉のうちの一つであり、腰の前側(お腹側)に付着しています。
実に腸の働きにも大きく関わっているので、便秘などある方もぜひ治療してみましょう。

〈h4〉腰の筋肉〈/h4〉
腰痛の主な原因は筋肉です。
今までかかってきた筋肉への負担で悪くなってしまうケースがあります。
筋肉は微細な損傷を起こしやすい組織ですので日常生活動作でも損傷してしまうのです。
しっかりと痛みの原因を治療して再発しない根本治療をしていきましょう。

〈h4〉長年腰痛が続いていますが改善してますか?〈/h4〉
もちろん施術をする中で症状は必ず改善に向かって行きます。もちろん1回での施術で症状が劇的に変化をすることはありません。(*症状がかるくなることはあります)長年続いている腰痛は筋肉に大きなシコリ(筋硬結)が出来ていますので改善するにも時間がかかると言われています。
通常傷がついた組織が新しく生まれ変わるまでにかかる期間は3か月となります。
長年の腰痛は3か月以上かかる場合があると考えられます。
杉並区・荻窪のたんぽぽ整骨院では急性の症状の腰痛から慢性的な腰痛でお悩みの方が来院されます。
当院では【インナーマッスルセラピー】という深層筋治療という特殊な治療を用いて施術をし、原因となる筋肉(筋硬結)にいたいして施術を行うことで古くから悪くなっている筋肉の血液循環を改善することにより、改善させていきます。
マッサージではなく、深部の原因となる筋肉にたいして刺激を与えることでお悩みの症状を改善へとつなげていきます。
表面的ではなく深層筋へのアプローチを行うことでどこに行っても治らないとお悩みの症状もしっかりと改善すテイル実績を持っています。

手ごわい腰痛を治してみませんか?

皆さんも一度は腰に痛みを感じたことがあるのではないでしょうか?
今日は腰痛についてお話しします。

そもそも腰痛とはどんな状態なのでしょうか?

「腰痛」とは病気や怪我の名前ではなく、腰部を主とした痛みやはりなどの不快感といった症状の総称です。一般に座骨神経痛を代表とする下肢(脚)の症状を伴う場合も含みます。

このくらいの痛みなら…と治療をせず放置しているとなかなか痛みが取れず、毎日腰に痛みを抱えながら生活することになってしまう方も少なくありません。大切なのは早めにしっかりとお身体のケアをすることです。

たんぽぽ整骨院では深層筋治療(インナーマッスルセラピー)という治療法を用いて、痛みや不調の根本的治療を行っております。深層筋治療では、筋肉の中で筋肉の線維がギュッと縮まることで出来てしまったシコリ(筋硬結)に刺激を加え、人間の本来持っている自然治癒力引き出し、それを利用して痛みや不調の原因をしっかりと取り除いていきます。ストレッチやマッサージでは取り除くことの出来なかった痛みを一緒に治していきませんか?少しでも違和感や痛みが発生した場合にはお気軽にたんぽぽ整骨院までお電話ください。

痛みのある生活が「普通」になっていませんか?

「腰痛や肩こりは誰もが抱えているもの」そんな風に考えている方はいらっしゃいませんか?

これは全ての人に起こっているわけではありません。「痛み」や「違和感」は身体からのサイン(SOS)なのです。生物は、ある刺激を徐々に与え続けられると「それが普通だ」と認識し、その異変に対して鈍感になってしまいます。そうなってしまうと、毎日、痛みや不調を抱えて生活する状況を招くだけでなく、いざ治そうと思ってもなかなか症状が改善せず、長期にわたる治療が必要になってしまいます。

では、どうすれば良いのでしょうか?腰痛の原因を取り除き、腰痛の出ない身体を目指す必要があります。具体的にどのようなことをすればよいのか気になるところだと思いますのでいくつかご紹介いたします。
・血液循環をよくする
身体を冷やさないようにしたり、ストレッチをしたりすることで循環を良くしましょう。
・筋肉が硬くならないようにする
筋肉は使わないと萎縮してしまいます。いい状態の筋肉を保つには適度な運動と休息が必要です。
・正しい姿勢を保つ
姿勢が悪くなると身体に様々な症状が現れます。多くは筋力の低下により正しい姿勢が保てなくなると言われています。体幹の筋肉を鍛えることで正しい姿勢を保てるようになります。
・痛みの原因(筋硬結)を除去、改善する
深層筋治療により、マッサージだけでは改善することの出来なかった深い部分にまで刺激を加え、本来持つ身体の自然治癒力を高めて改善していきましょう。
いくつか挙げさせていただきましたが、大切なのは早めの行動です。痛みがなくても、痛みの出ないお身体を目指してケアをしていきましょう。分からないことなどございましたらお気軽にご相談ください。

腰の痛みや不調、違和感を一緒に改善しませんか?

毎日の家事や労働、スポーツ活動などで腰に違和感や痛みを抱えている人はたくさんいるのではないでしょうか?私たちの身体は日々の活動で生じる衝撃を上手く緩和するような身体の構造が出来ています。しかし、身体の芯に当たる骨の周りにはいくつもの筋肉がびっちりとついています。その筋肉が休むことなく働くことで私たちは生活することが出来るのです。腰も例外ではありません。ここで腰にかかる負担を体勢別に比較したいと思います。

腰への負担(体勢別比較)※立位姿勢を100として考えた場合
・仰向けで寝る→25
・横向きで寝る→75
・椅子に座る→140
上記の事から、身体を休めようと横になったとしても腰への負担はかかり続け、さらに椅子に座ると立っているとき以上に腰へ負担がかかります。また、これは正しい姿勢での負担のかかり方なので悪し姿勢で上記のような姿勢をとると腰への負担は更に大きくなります。このことから、生活しているだけで腰へ大きな負荷が加わっていることが分かります。その為に腰痛を抱えている人が多いのです。更に、腰痛には心理的要因(ストレス)も大きく関わっていることが研究で分かっています。どんなに正しい姿勢をキープしていても腰痛が治らない場合は後者の場合が考えられます。この場合ストレスの原因を取り除くとともに、自律神経のバランスなども整えてあげることでより改善が見込まれます。たんぽぽ整骨院での深層筋治療では筋肉へアプローチしコリや痛みを取り除くだけでなく、身体の緊張を取り除いたり血行を良くすることで自律神経のバランスも整えることが出来ます。

長年の腰痛、最近始まった腰痛を問わず身体の不調でお悩みの方、お気軽にたんぽぽ整骨院へご相談ください。一緒につらお身体を治していきましょう。

ウィリアムズ体操

有名な腰痛体操の一つであるウィリアムズ体操をご紹介いたします。
ウィリアムズ体操とは6つの体操をセットにしたもので長らく利用されている腰痛体操です。

①腹筋運動:おへそを見るようにゆっくりと頭部を浮かせます(反復or持続的保持)この時息は止めないようにしましょう。

②お尻の筋肉の強化:お尻を持ち上げます。これは、腹筋と殿筋(お尻の筋肉)を収縮させて骨盤を後傾させる運動です。

③背中から腰を伸ばす運動:両膝を抱えるようにして胸に近づけます。この動作で腰部脊柱起立筋や腰部多裂筋、殿筋群などのストレッチを行います。

④太ももの裏を伸ばす運動:膝をまっすぐ伸ばした状態で座り、そのまま膝が曲がらないように状態を倒します。他の指で足のつま先を触るイメージで行ってください。

⑤太ももの前を伸ばす運動:絵のような姿勢で股関節から太ももの前側にある股関節屈筋群(腸腰筋など)のストレッチをします。

⑥太ももの前の筋肉強化:踵を床につけた状態でしゃがんだり立ったりします。絵の状態からの立ち上がりが厳しい方は、椅子に座った状態から立ち上がる運動もおすすめです。

今回はウィリアムズ体操をご紹介しましたが他にも腰痛体操はございます。その中の一つとして参考にして頂けたらなと思います。

腰痛の原因

腰痛を引き起こす原因は様々です。例えば悪い姿勢をつ続けていたり、長時間の同じ姿勢、過度な運動や動作、筋肉の衰え、骨の老化、ストレス、内臓などの病気などにより腰痛が引き起こされます。
 悪い姿勢の持続や長時間同じ姿勢をとった場合には、腰の筋肉へ大きな負担がかかり痛みを生じます。過度な運動や動作(重いものを持ち上げるなど)で無理をしてしまった場合にも腰の筋肉に負担がかかり腰痛を引き起こします。実は筋肉は傷つきやすい組織なのです。日常生活の中でも微細な損傷を繰り返し起こします。それがきちんと治り回復すれば問題は無いのですが、身体の循環などが悪くなり血行不良などが起こると必要なエネルギーを供給できず身体を治しきれずに反応が途中で止まってしまいます。その小さな怪我を積み重ねてしまうとなかなか痛みの改善しない腰痛を引き起こしてしまいます。また、腰痛は骨の老化でも生じます。閉経後の女性はホルモンの影響で骨粗鬆症になりやすいです。その為知らぬ間に骨折を起こしていたなんてこともあるのです。更に以外なことにストレスでも腰痛は引き起こされます。これは、痛みを和らげる仕組みと関係があります。腰から痛みの信号が脳に伝わると、脳からドパミンという神経伝達物質が放出されます。すると、脳内でμオピオイドという物質が多量に放出され、神経伝達物質であるセロトニンやノルアドレナリンが放出され、痛みの信号を脳に伝える経路が遮断されます。この仕組みによって、腰痛などの痛みが気にならなくなったり、我慢できたりするようになりますが、ストレス、うつ、不安などを長期間感じていると、脳でドパミンが放出されにくくなり、腰痛が長引かせたり、わずかな痛みでも強く感じたりするようになります。

腰痛の原因筋

今回は腰痛の原因筋の一つである「大腰筋」についてお話しいたします。
大腰筋は「腸腰筋」を構成する筋肉のひとつです。この筋肉は、腰の骨から脚の骨についている股関節の前側に位置する筋肉です。太ももを上げたり、骨盤を起こし、良い姿勢を保とうとするときに働きます。また、きれいに歩いたり走ったりするときにも大切な筋肉であり注目されています。では、なぜ、背骨の前側についている筋肉が腰痛に関わってくるのでしょうか?この大腰筋は股関節の前側にあるため、膝を抱えれば縮こまり、足を後ろに反らすと引き伸ばされます。この筋肉が硬くなってしまうことで腰痛が起きやすくなると考えられています。とある研究では、腰痛持ちの人は、腰痛のない人に比べて、足が後ろに反りにくくなっていたと報告されています。つまり、この筋肉が硬くなることが関わっていると言えます。この大腰筋が縮んだ状態で硬くなってしまうと、骨盤が前に倒れた状態になってしまい、腰を反った状態になります。そのために筋肉の緊張が強くなってしまったり、腰の関節の負担が大きくなってしまったり、腹筋が上手く働かなくなることで、腰全体に負担をかけてしまい腰痛を引き起こします。

腰痛にも種類がある???

腰痛は、大きく分けて「非特異的腰痛」と「特異的腰痛」の2種類に分けることが出来ます。「特異的腰痛」とは、腰痛の原因が特定できるものをさし、「非特異的腰痛」とは厳密な原因を特定できないものをさします。特異的腰痛には、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、圧迫骨折、感染性脊椎炎やがんの骨転移、内臓疾患などによるものが含まれます。皆さんもご存知の「ぎっくり腰」は腰を構成する組織のケガではありますが厳密に特定ができない為、非特異的腰痛に分類されています。そして、この割合ですが腰痛全体の約85%は非特異的腰痛に当てはまり、約15%が特異的腰痛に当てはまります。このことから一般的には、腰痛症と言えば非特異的腰痛のことを指します。これらの腰痛に影響を追絶える要因についてお話しいたします。腰痛を発症ないしはその症状を悪化させる要因については様々なものが指摘されてい
ます。仕事に関係する要因によって発症ないしは悪化する腰痛を「職業性腰痛」とか「作業関連性腰痛」ともいうことがあります。職場における腰痛発生の要因には、①腰部に動的あるいは静的に過度に負担を加える動作要因、②腰部の振動、寒冷、床・階段での転倒等で見られる環境要因、③年齢、性、体格、筋力等の違い、腰椎椎間板ヘルニア、骨粗し
ょう症等の既往症又は基礎疾患の有無および精神的な緊張度等の個人的要因があり、これら要因が重なり合って発生します。このように様々な要因が関わってきます。

当院へのアクセス情報

所在地〒167-0051 東京都杉並区荻窪5-22-1 ネオ荻窪ハイム101号
駐車場近くにコインパーキング有り
電話番号03-5335-5023
予約お電話・ネットでのご予約が可能です。(予約優先制)
休診日木曜