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知ってますか??交通事故は整骨院でも治療できるんです!! | 杉並区・荻窪・西荻窪駅 荻窪たんぽぽ整骨院

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知ってますか??交通事故は整骨院でも治療できるんです!!

2018.11.30 | Category: 交通事故

いつもご来院ありがとうございます!
6月も最後の週になってどんどん夏に近づいている気がしますね。
梅雨らしい天候も少しずつ出始め湿度との闘いが始まりそうです。。。

さて7月ごろから9月ごろにかけてそろそろ夏休みをとる時期になってまいりました。
みなさんは夏休みに遠出をする予定などはございませんか??
行楽シーズンに入ってくると交通量が増し、いたるところで交通事故のニュースやラジオなどが報道されています。
みなさんも交通事故にはお気をつけて夏休みを楽しみましょう!

しかし、どんなに気をつけていても交通事故というものは起こるものです。
ここで交通事故について詳しくお話していきましょう。

まずはじめに交通事故が起きたときにまずしなければならないことは、
⓵怪我の有無
⓶事故相手の確認
⓷警察へ連絡、怪我の重い場合は救急にも連絡
といった形になります。
大きな事故ではない限りは、事故相手と体調の相互確認を行いつつ警察への連絡を行うことが大切になってきます。
このとき事故加害者も被害者も感情的にならず冷静に警察が到着するまでまちましょう。
出血のある大きな怪我や車から降りた後めまいや頭痛などがする場合はすみやかに救急に連絡をして運んでもらいましょう。
ここまでが交通事故が起きた直後の対応となります。
交通事故直後は脳からアドレナリンが大量に分泌され一種の興奮状態となり痛みなどが感じにくい状態となっております。数日後にむち打ち症状やいたるところに痛みが出ることも少なくありません。

この痛みがどういったメカニズムで出ているかというと、交通事故時の強い衝撃により体に極端な緊張状態を引き起こし筋肉や軟部組織に損傷をおこしているからなんです。
このような症状には私たちが行っているインナーマッスルセラピーにより症状を改善することができます。
電気施術や薬物療法では痛みを取ることはできても痛みを出している根本の原因を取り除くことはできません。

交通事故もたんぽぽ整骨院にお任せください!

2018.10.27 | Category: 交通事故

いつもご来院誠にありがとうございます。
本日は交通事故についてお話させていただきます。

現在交通事故で最も多いと言われているのは追突事故によるむち打ち症です。
むち打ち症は、車の運転中の赤信号での停止中などの、無防備な状態の所に後方から不意に大きな衝撃が加わることで筋肉が損傷し痛みが出てしまいます。

むち打ちの原因は今お話させていただきましたように筋肉なのです。
ではどうして筋肉が悪くなってしまうのかをご説明させていただきます。
結論から言うと、傷ついた筋肉が治りきっていないからなんです。

筋肉には、捻挫や肉離れ、むち打ちなどの筋肉に耐えられない負担がかかることでブチブチち切れてしまう悪くなり方もあれば、今までかかってきた筋肉への負担の積み重ねで悪くなってしまうケースがあります。

筋肉に細かい小さな断裂のようなものが積み重なって筋肉に傷がついてしまうのです。
その傷が毎回治りきれば、辛い症状が出ることはなくなるんですね。

お体が悪い人に言えることは、仕事やスポーツ、日常生活動作の中でいたい場所をかばってしまう方がほとんどで、小さいけれどお体に小さな傷を作り続けてしまっているのです。

筋肉に傷がつくとそこに炎症が起こります。
炎症というのは段階を経て、最終的には治った・治癒というのが炎症のゴールになります。

ただ、筋肉が悪くなってしまうと、周りの筋行くによってかばいがでてしまうので、炎症反応が途中で止まってしまいます。
そうなると、筋肉への血流が遮断され、シコリが出来るのです。

そのシコリを筋硬結と言います。
そのシコリが悪さをして痛みや不快な症状を出すのです。
それを筋痛症候群といい、小さな傷が積み重なったもので慢性的な下地のようなものになるんです。

筋肉のシコリは3層構造になっています。

一番表面にあるのが筋スパズムと言う筋肉の緊張です。
この筋スパズムというのは悪い所が痛いから、その痛みが起こりにくいように緊張させている体の状態のとこを言います。

その次の層には筋浮腫というものがあります。
これはむくみのことです。

筋肉の中にはたくさんの静脈があります。
痛みを抑えるために筋スパズムが出てくると、筋肉が静脈を圧迫してしまいます。

むくみと言うと足や顔をイメージさせる方が多いかと思いますが、筋肉が悪くなると、肩や首、腰もむくむんです。

スパズムや筋浮腫は生理学的な反応と言って、これ自体が悪い状態ではないんです。
身体が痛みとか悪い状態を抑えようとして出ているものなんです。

3層目は結合組織

交通事故治療もたんぽぽ整骨院にお任せください。

2018.05.22 | Category: 交通事故

こんにちは。いつもありがとうございます。
たんぽぽ整骨院です。

先日偶然にも目の前で2件の交通事故に遭遇したので、本日は交通事故施術についてお話しします。
東京は、車の交通量も多く更に通行人や自転車の交通量もとても多いです。
私は、地方から上京してきた当初外で自転車に乗るのが怖いほど交通量が多いと感じていました。
またロードバイクやクロスバイク、電動自転車などスピードのでる自転車が多いことも東京の特徴だと思います。
その為、交差点等で「自転車同士の事故」や「歩行者と自転車の事故」などの目撃情報を集める看板などをよく目にします。
どんなに気をつけていても起きてしまうのが交通事故ですが、東京は交通量が多い為そのリスクも非常に高いです。

先日事故現場に遭遇した時は、女性が自転車で一回転し道路に叩きつけられていました。急いで駆け寄り声をかけると「大丈夫」の一点張りでした。その後、私は目撃者」として交番で警察からの事情聴取を受けました。1時間半お話しをしたのですがその間に事故に遭われた女性の腕はパンパンにあれあがってきました。
事故直後は身体や精神状態が興奮状態にありなかなか冷静な判断が出来ず、身体の異変や痛みにも非常に鈍くなっています。また、交通事故による怪我や異変はその日には起こらないことも多々あります。数日たって初めて異変が出ることも多いのです。ですから、事故に遭われた直後に異常がなくても、一度病院で診てもらうようにしてください。後遺障害診断書は病院でしかもらうことができません。
もし何かあってからでは遅いですが、念には念を!と早めに行動に移しましょう。

交通事故によく起こるのがむち打ちです。むち打ちには様々なタイプがあり、症状も各々のタイプによって様々です。
「首が痛い」「首が動かない」これらの症状だけがむち打ちの症状ではありません。
中には、めまい、眼のかすみ、耳鳴り、耳閉感、動悸、声のかすれ、吐き気、顔面の紅潮、全身の倦怠感、集中困難など不定愁訴を特徴とするタイプのむち打ちもあります。

たんぽぽ整骨院には交通事故担当者がおりますので安心して施術が受けられます。
交通事故による施術は「自賠責保険」を使っての施術となります。そのため、患者様ご自身の窓口負担は「0円」です。
施術に通うとお金はどれくらいかかるの?と心配でなかなかご自身のお身体のケアに踏み切れない方もご心配ありません。しっかりと施術を行い痛みや違和感をしっかりと改善していきましょう。

交通事故にあった時たんぽぽ整骨院で治療は出来るの?

2018.04.11 | Category: 交通事故

いつもありがとうございます。
本日は交通事故についてお話しします。

ずばり!たんぽぽ整骨院では交通事故施術を行っております。どんなに気を付けていても起こってしまうことがあるのが交通事故です。もしも交通事故にに遭われてしまったときは、事故直後に痛みが無かった場合でも荻窪たんぽぽ整骨院へお早めにご来院ください。

交通事故では、普段身体に加わることのない強大な衝撃が身体に加わります。そのため、身体には様々なダメージが現れてくるのです。例えば、骨折、打撲、むち打ち、痺れなど様々な症状が現れることがあります。身体の状態を放置してしまうと、「常に頚が動きづらい」「しびれが出る」等の後遺症となってしまうことも多いのです。早めの施術が早期改善のために非常に重要になります。荻窪たんぽぽ整骨院では交通事故診療に関する説明もしっかり行いますので、安心して施術を受けることが出来ます。

続いて交通事故施術ってどういうものなのかについてお話します。
・追突事故に遭ってしまった
・追突事故を起こしてしまった
・友人が運転する車に乗っていて事故に遭ってしまった
・自爆事故(ガードレールや電柱に衝突、バック時)
・車のドアに指を挟んでしまった
・自転車での事故
・玉突き事故に遭ってしまった
このような場合には「自賠責保険」を活用した施術が行えます。「交通事故の施術の料金ってどうなるの?」と気になるかと思います。交通事故は保険会社さんとの連携が必要なため、窓口でのお客様の負担金額は0円となっております。また、荻窪たんぽぽ整骨院では痛みや不調の根本施術を基本に行っておりますのでしっかりと施術を行うことが出来ます。事故直後の痛みの施術を一時的に行っても、根本的に治さなければいずれ後遺症という形で様々な不調が現れてしまうことがあります。痛みが取れたからと安心せずしっかりと施術を行うことが重要です。

最後に、交通事故に遭われてしまった時にどうすればいいのかについてお話しします。もしも、交通事故に遭われてしまった時は以下の手順で対応をしてください。
①警察に連絡をしてください
 事故の大小に関わらず、必ず連絡してください。
②荻窪たんぽぽ整骨院にご連絡ください
 電話番号03-5335-5023
③荻窪たんぽぽ整骨院へご来院ください
 出来るだけ詳しく症状を把握するために、問診・視診・触診など各種検査を行います。
④保険会社に連絡をしてください
⑤連携医療機関で精密検査を行います
 診断や診療内容の確認を行います。

荻窪たんぽぽ整骨院では常に交通事故施術担当の者が対応させていただきますのでお気軽に当院へご連絡ください。

バイクの事故の治療もたんぽぽ整骨院にお任せください!

2017.12.08 | Category: 交通事故

いつもご来院誠にありがとうございます。
本日はバイクの事故の施術についてお話させて頂きます。

事故の怪我というのはその場ですぐに症状がでるものもあれば、しばらく時間が経ってから症状がでるものがあります。
事故の直後ではないと痛みや不快な症状を我慢してしまいがちになっております。
しっかりとお身体のケアをしていきましょう!

身体には、骨や神経、靭帯などたくさんありますが、痛みを出しているのは筋肉であることがほとんどです。
ではどうして筋肉が悪くなってしまうのかをご説明させて頂きます。

結論から言うと傷ついた筋肉が治りきっていないからなんです。

筋肉には捻挫やむち打ち、肉離れのように筋肉に耐えられない負担がかかることでブチブチと切れてしまう悪くなり方もあれば、今までかかってきた筋肉への負担の積み重ねで悪くなるケースがあります。

筋肉に細かい小さな断裂のようなものが毎日積み重なって、筋肉に傷がついてしまうのです。
その傷が毎回治りきれば辛い症状がでることは無くなるんですね。

身体が悪い人にいえることは仕事やスポーツ、日常生活動作の中で痛い場所をかばってしまっている方がほとんどでお身体に小さいけれど新しい傷を作り続けてしまっているのです。

筋肉に傷がつくとそこに炎症が起こります。
炎症というのは、段階を経て最終的には治癒・治ったというのが炎症のゴールになります。

ただ、筋肉が悪くなると、周りの筋肉によってかばいが出るので炎症反応が途中で止まってしまいます。
そうすると筋肉への血流が遮断され、シコリが出来るのです。

これを筋硬結と言います。
そのシコリが悪さをして痛みや不快な症状を出すのです。
これを筋痛症候群と言って、小さな傷が積み重なったもので慢性的な下地のようなものになるんです。

筋肉のシコリを3層構造になっております。
一番表面に筋スパズムという筋肉の緊張があります。
この筋スパズムというのは悪い部分が痛いから、痛みが起こりにくいようにしている体の状態の事を言います。

その次の層には筋浮腫というものがあります。
これはむくみの事です。

筋肉の中にはたくさんの静脈があります。
痛みを抑えようと筋スパズムが出てくると、筋肉が静脈を圧迫してしまいます。

筋スパズムや筋浮腫というのは、生理学的な状態と言ってこれ自体が悪いことではありません。
痛みとか、悪い状態を抑えようとしているのです。

3層目は結合組織と言います。
要はこれが筋硬結なのです。
この筋硬結の状態を病態生理学的な状態と言っていわゆる病気なのです。

筋硬結を取っていかない限りは、筋スパズムや筋浮腫を何回も何回もとってももとに戻ってしまいます。
筋硬結を取り除くことが根本施術であり、根本施術を行うことで再発しなくなります。

是非当院のインナーマッスルセラピーをお試しください。
皆様のご来院をスタッフ一同心よりお待ちしております。

交通事故の治療もたんぽぽ整骨院にお任せください!

2017.11.29 | Category: 交通事故

いつもご来院誠にありがとうございます。
本日は交通事故についてお話させていただきます。

交通事故でもっとも多いといわれているのが追突事故によるむち打ち症です。
むち打ちとは、車の運転中などの赤信号での停止時などの無防備な状態の所に不意に大きな衝撃が加わることで筋肉が損傷してしまい、痛みが出ることを言います。

原因は筋肉ですとお伝えしましたが、ではどうして筋肉が悪くなってしまうのかをご説明させて頂きます。
結論から言うと傷ついた筋肉が治りきっていないからなんです。

筋肉には捻挫やむち打ち、肉離れのように筋肉に耐えられない負担がかかることでブチブチと切れてしまう悪くなり方もあれば、今までかかってきた筋肉への負担の積み重ねで悪くなるケースがあります。

筋肉に細かい小さな断裂のようなものが毎日積み重なって筋肉に傷がついてしまうのです。
その傷が毎回治りきれば辛い症状がでることはなくなるんですね。

身体が悪い人にいえることは、仕事やスポーツ、日常生活動作の中で痛い場所をかばってしまっている方がほとんどで、お身体に小さいけれど新しい傷を作り続けてしまっているのです。

筋肉に傷がつくとそこに炎症が起こります。
炎症というのは段階を経て最終的には治癒・治ったというのが炎症のゴールになります。

ただ、筋肉が悪くなると、周りの筋肉によってかばいが出ますので、炎症反応が途中で止まってしまいます。
そうなると筋肉への血流が遮断されシコリが出来るのです。

このシコリを筋硬結と言います。
そのシコリが悪さをして痛みや不快な症状を出すのです。
これを筋痛症候群と言って、小さな傷が積み重なって慢性的な下地のようなものになるんです。

筋肉のシコリは3層構造になっております。
一番表面に筋スパズムという筋肉の緊張があります。
この筋スパズムというのは、悪い部分が痛いから痛みが起らないようにしている体の状態のことを言います。

その次のそうには筋浮腫というものがあります。
これはむくみの事です。

筋肉の中にはたくさんの静脈があります。
痛みを抑えようと筋スパズムが出てくると、筋肉が静脈を圧迫してしまいます。

筋スパズムや筋浮腫というのは、生理学的な状態と言ってこれ自体が悪いことではありません。
身体が痛みとか、悪い状態を抑えようとしている反応なのです。

3層目は結合組織と言います。
要はこれが筋硬結なのです。
この結合組織の状態を病態生理学的な状態と言って、いわゆる病気なのです。

筋硬結を取っていかない限りは、筋スパズムや筋浮腫を何回も何回もとってももとに戻ってしまいます。
筋硬結を取り除くことが根本施術であり、根本施術を行うことで再発しなくなります。

是非当院のインナーマッスルセラピーをお試しください。
皆様のご来院をスタッフ一同心よりお待ちしております。

交通事故の治療もたんぽぽ整骨院にお任せください!

2017.11.24 | Category: 交通事故

いつもご来院誠にありがとうございます。
本日は交通事故についてお話させていただきます。

交通事故で最も多いと言われているのが追突事故によるむち打ち症です。
むち打ちとは、車の運転中の赤信号での停止時などの無防備な状態の所に不意に大きな衝撃が加わることで筋肉が損傷し、痛みが出ます。

むち打ちの原因は筋肉です。
ではどうして筋肉が悪くなってしまうのかをご説明させていただきます。
結論から言うと傷ついた筋肉が治りきっていないからなんです。

筋肉には捻挫やむち打ち、肉離れのように筋肉に耐えられない負担がかかることでブチブチと切れてしまう悪くなり方もあれば、今までかかってきた筋肉への負担の積み重ねで悪くなるケースがあります。

筋肉に細かい小さな断裂のようなものが毎日積み重なって筋肉に傷がついてしまうのです。
その傷が毎回治りきれば辛い症状がでることはなくなるんですね。

身体が悪い人に言えることは、仕事やスポーツ、日常生活動作の中で痛い場所をかばってしまっている方がほとんどで、お体に小さいけれど新しい傷を作り続けてしまっているのです。

筋肉に傷がつくとそこに炎症が起こります。
炎症というのは段階を経て最終的には治癒・治ったというのが炎症のゴールになります。

ただ、筋肉が悪くなると、周りの筋肉によってかばいがでますので、炎症反応が途中で止まってしまいます。
そうすると、筋肉への血流が遮断されシコリが出来るのです。

このシコリを筋硬結と言います。
そのシコリが悪さをして痛みや不快な症状を出すのです。
これを筋痛症候群と言って、小さな傷が積み重なったもので慢性的な下地のようなものになるんです。

筋肉のシコリというのは3層構造になっております。
一番表面に筋スパズムという、筋肉の緊張があります。
この筋スパズムというのは悪い部分が痛いから痛みが起らないように緊張させているお身体の状態の事を言います。

その次の層には筋浮腫というものがあります。
これはむくみの事です。
筋肉の中にはたくさんの静脈があります。
痛みを抑えようと筋スパズムが出てくると、筋肉が静脈を圧迫してしまいます。

筋スパズムや筋浮腫というのは生理学的な状態と言ってこれ自体が悪い状態ではありません。
身体が痛みとか、悪い状態を抑えようとしている反応なのです。

3層目は結合組織と言います。
要はこれが筋硬結なのです。
この結合組織の状態を病態生理学的な状態と言って、いわゆる病気なのです。

筋硬結を取っていかない限りは、筋スパズムや筋浮腫を何回も何回もとってももとに戻ってしまいます。
筋硬結を取り除くことが根本施術であり、根本施術を行うことで再発しなくなります。

是非当院のインナーマッスルセラピーをお試しください。
皆様のご来院をスタッフ一同心よりお待ちしております。

交通事故もたんぽぽ整骨院にお任せください!

2017.11.17 | Category: 交通事故

いつもご来院誠にありがとうございます。
本日は交通事故についてお話させて頂きます。

交通事故でもっとも多いと言われているのが追突事故によるむち打ちです。
むち打ちとは、車の運転中の明石居b豪での停止中などの無防備な状態のところに不意に大きな衝撃が加わることで筋肉が損傷し、痛みが出ます。

痛みの原因は筋肉なのです。
ではどうして筋肉が悪くなるのかをご説明させて頂きます。
結論から言うと傷ついた筋肉が治りきっていないからなんです。

筋肉には捻挫やむち打ち、肉離れのように筋肉に耐えられない負担がかかることでブチブチと切れてしまう悪くなりかたもあれば、今までかかってきた筋肉への負担の積み重ねで悪くなるケースがあります。

筋肉に細かい小さな断裂のようなものが、毎日積み重なって筋肉に傷がついてしまうのです。
その傷が毎回治りきれば辛い症状がでることはなくなるんですね。

身体が悪い人にいえることは仕事やスポーツ、日常生活動作の中で痛い場所をかばってしまっている方がほとんどで、お身体に小さいけれど新しい傷を作り続けてしまっているのです。

筋肉に傷がつくとそこに炎症が起こります。
炎症というのは段階を経て最終的には治癒・治ったというのが炎症のゴールになります。

ただ、筋肉が悪くなると周りの筋肉によってかばいが出ますので、炎症反応が途中で止まってしまいます。
そうすると、筋肉への血流が遮断されしこりが出来るのです。

このシコリを筋硬結と言います。
そのシコリが悪さをして痛みや不快な症状を出すのです。
これを筋痛症候群と言って、小さなシコリが積み重なったもので慢性的な下地のようなものになるんです。

筋肉のシコリは3層構造になっております。
一番表面に筋スパズムという筋肉の緊張があります。
この筋スパズムというのは悪い部分が痛いから痛みが起らないように緊張させている体の状態の事を言います。

その次の層には筋浮腫というものがあります。
これはむくみの事です。

筋肉の中にはたくさんの静脈があります。
痛みを抑えようと筋スパズムが出てくると、筋肉が静脈を圧迫してしまいます。

筋スパズムや筋浮腫というのは生理学的な状態と言ってこれ自体が悪い反応ではありません。
身体が痛みや不快な症状を抑えようとしているのです。

3層目は結合組織と言います。
要はこれが筋硬結なのです。
この結合組織の状態を病態生理学的な状態と言って、いわゆる病気なのです。

筋硬結を取り除かない限りは筋スパズムや筋浮腫を何回も何回もとってももとに戻ってしまいます。
筋硬結を取り除くことが根本施術であり、根本施術を行うことで再発しなくなります。

是非当院のインナーマッスルセラピーをお試しください。
皆様のご来院をスタッフ一同心よりお待ちしております。

交通事故もたんぽぽ整骨院にお任せください!

2017.11.15 | Category: 交通事故

いつもご来院誠にありがとうございます。
本日は交通事故についてお話させて頂きます。

交通事故で最も多いといはれているのが追突事故によるむち打ち症です。
むち打ちとは、車を運転している際の赤信号での停止中などの無防備な状態のところに不意に後方から大きな衝撃が加わることで筋肉が損傷し痛みが出る事です。

ムチウチの原因は筋肉なのです。
ではどうして筋肉が悪くなってしまうのかをご説明させて頂きます。
結論から言うと傷ついて筋肉が治りきっていないからなんです。

筋肉には捻挫やむち打ち、肉離れのように筋肉に耐えられない負担がかかることでブチブチと切れてしまう悪くなりかたもあれば、今までかかってきた筋肉への負担の積み重ねで悪くなるケースがあります。

筋肉に細かい小さな断裂のようなものが毎日積み重なって筋肉に傷がついてしまうのです。
その傷が毎回治りきれば辛い症状がでることはなくなるんですね。

身体が悪い人にいえることは、仕事やスポーツ、日常生活動作の中で痛い場所をかばってしまっている方がほとんどでお身体に小さいけれど新しい傷をつくり続けてしまっているのです。

筋肉に傷がつくとそこに炎症が起こります。
炎症というのは、段階を経て最終的には治癒・治ったというのが炎症のゴールになります。

ただ、筋肉が悪くなると、周りの筋肉によってかばいがでますので、炎症反応が途中で止まってしまいます。
そうなると筋肉への血流が遮断されシコリが出来るのです。

このシコリを筋硬結と言います。
そのシコリが悪さをして、痛みや不快な症状を出すのです。
これを筋痛症候群と言って、小さな傷が積み重なったもので慢性的な下地のようなものになるんです。

筋肉のシコリは3層構造になっております。
一番表面に筋スパズムという筋肉の緊張があります。
この筋スパズムというのは、悪い部分が痛いから、その痛みが凝りにくいようにしている体の状態の事を言います。

その次の層には筋浮腫というものがあります。
これはむくみの事です。

筋肉の中にはたくさんの静脈があります。
痛みを抑えようと筋スパズムが出てくると、筋肉が血管を圧迫してしまいます。

筋スパズムや筋浮腫は生理学的な反応と言ってこれ自体が悪い状態ではありません。
身体が痛みとか悪い状態を抑えようとしている反応なのです。

3層目には結合組織と言います。要はこれが筋硬結なのです。
この筋硬結の状態を病態生理学的な状態と言っていわゆる病気なのです。

筋硬結を取り除かない限りは、筋スパズムや筋浮腫を何回も何回もとってももとに戻ってしまいます。
筋硬結を取り除くことが根本施術であり、根本施術を行うことで再発しなくなります。

是非当院のインナーマッスルセラピーをお試しください。
皆様のご来院をスタッフ一同心よりお待ちしております。

交通事故の治療もたんぽぽ整骨院で改善するって本当?

2017.11.07 | Category: 交通事故

いつもご来院誠にありがとうございます。
本日は、交通事故についてお話させて頂きます。

交通事故でもっとも多いといわれているのが追突事故によるむち打ち症です。
むち打ちとは、車の運転時の赤信号での停止中などの無防備な状態のところに不意に大きな衝撃が加わることで筋肉が損傷し、痛みが出ます。

むち打ちの原因は筋肉なのです。
ではどうして筋肉が悪くなってしまうのかをご説明させて頂きます。
結論から言うと傷ついた筋肉が治りきっていないからなんです。

筋肉には捻挫やむち打ち、肉離れなどのように筋肉に耐えられない負担がかかることでブチブチと切れてしまう悪くなり方もあれば、今までかかってきた筋肉への負担の積み重ねで悪くなるケースがあります。

筋肉に細かい小さな断裂のようなものが毎日積み重なって、筋肉に傷がついてしまうのです。
その傷が治りきれば辛い症状がでることはなくなるんです。

身体が悪い人にいえることは仕事やスポーツ、日常生活動作で痛い場所をかばってしまっている方がほとんどで、お身体に小さいけれど新しい傷を作り続けてしまっているのです。

筋肉に傷がつくとそこに炎症が起こります。
炎症というのは段階を経て最終的には治癒・治ったというのが炎症のゴールになります。

ただ、筋肉が悪くなると周りの筋肉によってかばいが出ます。
そうなると炎症反応が途中で止まってしまいます。
そうして筋肉への血流が遮断され、シコリが出来るのです。

このシコリを筋硬結と言います。
このシコリが悪さをして痛みや不快な症状の原因なのです。
それを筋痛症候群と言って、小さな傷が積み重なったもので慢性的な下地のようなものになるんです。

筋肉のシコリというのは、3層構造になっています。
一番表面にありますのが、筋スパズムというものがあります。
この筋スパズムというのは、悪い部分が痛いから痛みがでないように緊張させている体の状態の事を言います。

その次の層には筋浮腫というものがあります。
これはむくみの事です。

筋肉の中にはたくさんの静脈があります。
痛みを抑えようと筋スパズムが出てくると、筋肉が静脈を圧迫してしまいます。
そうして循環が悪くなってしまい、むくみが起こります。

3層目は結合組織と言います。
要はこれが筋硬結なのです。筋硬結が痛みや不快な症状の原因なのです。
この筋硬結の状態を病態生理学的な状態と言って、言わゆる病気なのです。

筋硬結を取り除かない限りは筋スパズムや筋浮腫を何回も何回もとってももとに戻ってしまうのです。
筋硬結を取り除くことが根本施術であり、根本施術を行うことで再発しなくなります。

是非当院のインナーマッスルセラピーをお試しください。
皆様のご来院をスタッフ一同心よりお待ちしております。