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お辛い頭痛、原因は筋肉かもしれません | 荻窪で口コミで評判|荻窪たんぽぽ整骨院・整体

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お辛い頭痛、原因は筋肉かもしれません

2018.11.09 | Category: 未分類

気候の変化でお身体の不調は出ていませんか?

2018.08.07 | Category: 未分類

こんにちは。
いつもありがとうございます。
たんぽぽ整骨院です。

また台風が近づいているようですね。
今年は例年に比べ台風が来るのが早いですね。
また、異常な気象状況が続きいろいろな場所で深刻な問題が沢山起こっています。
今回は、この気候の変化がお身体に与える影響についてお話しいたします。

「頭が痛いと思ったら低気圧が近づいていた」「雨の日は頭が痛くなる」「季節の変わり目に体調を崩す」なんて言葉をよく耳にするのではないでしょうか?こういった天気が原因で起きる体調不良は、医療現場では昔から「気象病」と呼ばれていました。

では、なぜこのようにお身体に不調が現れてくるのでしょうか?
気象病の主な原因は、気圧の変化です。変化は急なほど症状が強くなります。主に不調を訴えるのは気圧が低下するときですが、なかには気圧が上昇するときに不調を訴える人もいるそうです。気圧が変化すると、私たち人間の身体はストレスを感じます。そして、それに抵抗しようとして自律神経が活性化されます。この自律神経系には、交感神経と副交感神経があります。交感神経は血管を収縮させたり、心拍数を上げたりとお身体を興奮させる働きがあります。一方、副交感神経は血管を広げて体をリラックスさせる働きがあります。普段、この2つの神経はバランスを取り合ってお身体の状態を保っていますが、ストレスなどによりこの交感神経と副交感神経の調整がうまくいかないと、さまざまな体調不良の原因となってしまうのです。
また、必ずしも低気圧が来なくても気象病の症状が出ることもあります。たとえば、「高いビルの展望台に行ったら関節痛が出てきた」「飛行機に乗ったら耳鳴りがする」という場合です。高いビルの展望台も飛行機の中も、地表よりは気圧が低い場所ですし、エレベーターに乗っているときや離着陸時にも気圧が急激に変化するので気象病の症状が出てくるのです。

何もしていないのにお身体に不快な症状が出てきた方はもしかするとこの気候の変化が関わっているかもしれません。
怪我をしていなくてもお身体は悪くなります。お辛い症状を抱え込まずしっかりとケアをしていきましょう。自律神経系のバランスが崩れ「交感神経系」が優位になると筋肉は緊張してしまいます。そうしますとお身体の痛みだけでなく、夜なかなか寝れない、イライラするなんて症状も出てくることがございます。たんぽぽ整骨院で行っている深層筋施術では筋肉の緊張を緩め、悪くなってしまった循環も良くしていきますので、このような症状も改善されます。
お辛い症状でお悩みの方、深層筋施術を試してみませんか?

トレーニングもたんぽぽ整骨院にお任せください。

2017.09.27 | Category: 未分類

いつもご来院誠にありがとうございます。
本日はトレーニングについてお話させて頂きます。

いきなりですが、腰痛や肩こりの痛みの原因は筋肉であることがほとんどです。
筋肉は鍛え続けないと衰えてしまいます。

では、筋肉がどうして悪くなってしまうのかをご説明させて頂きます。
結論から言うと、傷ついた筋肉が治りきっていないからなんです。

筋育には捻挫やむち打ち、肉離れのように

整体と整骨院の違いって何?

2017.08.26 | Category: 未分類

いつもご来院誠にありがとうございます。
本日は整体についてお話させていただきます。

最近町中で、整骨院や接骨院、整体院の看板を良く見かけることが増えたと感じる方も多いのではないでしょうか?

整骨院と接骨院は同じと考えて頂いて大丈夫です。
だた、整骨院・接骨院と整体院は異なります。

大きな違いといたしましては、保険が使えるかどうかということです。
整骨院・接骨院は柔道整復師という国家資格を持っている人が常におりますので保険が使えます。

柔道整復師は、厚生労働省に認可された養成施設や学校で3年間医療に関する勉強します。
その学校でキチンと単位を取得した人の見が国家試験を受けることが出来ます。
そして国家試験に合格すると、柔道整復師として施術することが出来ます。

柔道整復師は保険の取り扱いを許可されている資格なので、健康保険を使った施術を行うことが出来ます。

整体院は特に資格は必要ないので、保険は使うことが出来ません。

たんぽぽ整骨院には柔道整復師が2名、鍼灸師が2名在籍しております。

私たちが行っている施術はインナーマッスルセラピー、深層筋施術で筋肉の根本施術です。

ほとんどの痛みの原因は筋肉であることが多くみられます。

原因は筋肉ですとお伝えしましたが、どうして筋肉が悪くなってしまうのかをご説明させていただきます。
結論から言うと傷ついた筋肉が治りきっていないからなんです。

筋肉は、肉離れや捻挫、むち打ちのように筋肉に耐えられない負担がかかることでブチブチと切れてしまう悪くなり方もあれば、今までかかってきた負担の積み重ねで悪くなってしまうケースがあります。

筋肉に細かい小さな断裂のようなものが毎日積み重なって、筋肉に傷がついてしまうのです。
その傷が毎回治りきれば、辛い症状が出ることはなくなるんですね。

お身体が悪い人にいえることは、仕事やスポーツ、日常生活動作で痛い場所をかばってしまっている方がほとんどで、お身体に小さいけれど新しい傷を作り続けているのです。

筋肉に傷がつくとそこに炎症反応が起こります。
炎症というのは、段階を経て最終的には治癒・治ったというのが炎症のゴールになります。

ただ、筋肉が悪くなると、周りの筋肉によってかばいがでるので、炎症反応が途中で止まってしまいます。
そうなると、筋肉への血流が遮断され、シコリが出来るのです。

このシコリが痛みや不快な症状の原因なのです。
私たちはシコリを取り除くことを目的とした根本施術です。

是非たんぽぽ整骨院のインナーマッスルセラピーをお試しください。
皆様のご来院をスタッフ一同心よりお待ちしております。

整骨院って何?

2017.08.22 | Category: 未分類

いつもご来院誠にありがとうございます。
本日は整骨院についてお話させていただきます。

最近町中で整骨院、接骨院、整体院の看板を見る機会が増えた、と感じる方も多いのではないでしょうか?
いまでは、コンビニの数よりも整骨院、接骨院、整体院のほうが多くなっているという現状があります。

整骨院と接骨院は同じというように考えて頂いて大丈夫です。
ただ、整体院と整骨院は違います。

接骨院・整骨院は柔道整復師という資格を持っている人がいないと開業できないという法律があります。
柔道整復師とは、厚生労働省に認可された養成施設や学校で3年間医療に関する勉強をします。
そして、その学校で単位をしっかりと取得した人の見が国家試験を受けることが出来、国家試験に合格した人が柔道整復師になることが出来ます。

柔道整復師は保険を取り扱うことが認められた資格なのでs、整骨院・接骨院では健康保険を使った施術を行うことが出来るのも整骨院。・接骨院の特徴の一つです。

柔道整復師は捻挫や打撲、骨折などのいわゆる急性の怪我と言われる症状のエキスパートです。
交通事故の施術も保険を使ってしっかりと施術させていただくことが出来ます。

当院で行っているインナーマッスルセラピー、深層筋施術という施術は全国で3%しか行われていない筋肉の深い部分にある痛みや不快な症状の原因を取り除いていくことを目的とした根本施術です。

たくさんの整骨院、接骨院がある中で当院は筋肉施術を専門に行っております。

日常生活で起こる痛みの原因の多くは筋肉が原因なのです。

筋肉が原因ですとお伝えしましたが、では、どうして筋肉が悪くなってしまうのかをお話させていただきます。
結論から言うと傷ついた筋肉が治りきって居ないからなんです。

筋肉は捻挫や肉離れのような筋育に耐えられない負担が加わることでブチブチと切れてしまう悪くなり方もあれば、いままでかかってきた筋肉への負担の積み重ねで悪くなるケースがあります。

筋育に細かい小さな断裂のようなものが毎日積み重なって、筋肉に傷がついてしまうのです。
その傷が毎回治りきれば、辛い症状がでることはなくなるんですね。

身体が悪い人にいえることは、仕事やスポーツ、日常生活動作で痛い場所をかばってしまっている方がほとんどで、お身体に小さいけれど新しい傷を作り続けてしまっているのです。

是非当院のインナーマッスルセラピーで根本施術をお試しください。
皆様のご来院をスタッフ一同心よりお待ちしております。

その頭痛の原因は筋肉かもしれません!たんぽぽ整骨院にお任せください!

2017.08.19 | Category: 未分類

いつもご来院誠にありがとうございます!
本日は頭痛についてお話させていただきます。

頭痛には大きく分けて3種類ございます。
1.偏頭痛
2.群発性頭痛
3.緊張性頭痛

偏頭痛、群発性頭痛は血流の問題による頭痛なのですが、緊張性頭痛は筋肉の緊による頭痛です。

原因は筋肉とお伝えしましたが、では、どうして筋肉が悪くなってしまうのかをご説明させていただきます。
結論から言うと、傷ついた筋肉が治りきっていないからなんです。

筋肉は肉離れや捻挫、むちうちなどのように筋肉に耐えられない負担がかかることでブチブチときれてしまう悪くなり方もあれば、頭痛のように今までかかってきた筋肉への負担の積み重ねで悪くなるケースがあります。

筋肉に細かい小さな断裂のようなものが毎日積み重なって筋肉に傷がついてしまうのです。
その傷が毎回治りきれば辛い症状がでることはないんですね。

身体が悪い人にいえることは、仕事やスポーツ、日常生活動作で痛い場所をかばってしまっている方がほとんどで、お身体に小さいけれど新しい傷を作り続けてしまっているのです。

筋肉に傷がつくとそこに炎症が起こります。
炎症というのは段階を経て、最終的には治癒・治ったというのは炎症のゴールになります。

ただ、筋肉が悪くなると、周りの筋肉によってかばいが出てしまいますので、炎症反応が途中で止まってしまいます。
そうなると、筋肉への血流が遮断されてしまいますので、シコリができるのです。

それを筋硬結と言います。
このシコリが悪さをして、痛みや不快な症状を出すのです。
筋痛症候群といい、小さな傷が積み重なったもので、慢性的な下地のようなものになるんですね。

そのシコリはくすぶり炎といい、循環が悪くなってしまっていて治る過程が正常に進まなくなってしまっている状態です。
要するに、循環が悪くなっている部分の循環を良くしていけば、炎症が進み治っていくのです。

筋肉はこのようなメカニズムで悪くなっていきます。
では我々がどのような施術を行っているのかと言いますと、深層筋施術、インナーマッスルセラピーというものを行っております。
インナーマッスルセラピーは、全国で3%しか行われていない筋硬結を取り除くことを目的に行っている根本施術です。
根本施術を行うことで再発しなくなります。

インナーマッスルセラピーは人間の自然治癒力を活かすような刺激を入れることで、血液循環を良くし、痛みの一時的な変化ではなく、唐dに出てしまっている症状の原因そのもの変化させていく施術です。

是非当院のインナーマッスルセラピーをお試しください。
皆様のご来院をスタッフ一同心よりお待ちしております。

ロコモティブシンドローム予防もたんぽぽ整骨院にお任せください!

2017.08.06 | Category: 未分類

いつもご来院誠にありがとうございます。
本日はロコモティブシンドロームについてお話させていただきます。

皆様は「健康寿命」という言葉をご存知ですか?
元気に自立して過ごせる期間のことを「健康寿命」と言います。
現代の私たちの寿命は延び続け、今では人生90年」にてが届こうとしています。

しかし、一方で自立した生活を送れる期間「健康寿命」が平均寿命より男性は約9年、女性は約12年も短いことがわかりました。
これは支援や介護を必要とする期間が9~12年もあるということです。
長い人生、いつまでも元気に過ごすためには健康寿命を延ばすことが必要なのです。

ロコモティブシンドロームは健康寿命を短くする原因の一つです。

ロコモティブシンドローム(運動器症候群、通称ロコモ)とは、骨や関節、筋肉など運動器の衰えが原因で、歩行や立ち座りなどの日常生活に障害わきたしている状態のことをいい、進行すると要介護や寝たきりになるリスクが高くなります。
平均寿命は延びましたが、私たちの運動器は、元々それほど長持ちするようにはできていないのです。
いつもでも自立した生活を送るためには、定期的に運動器のメンテナンスを行いながら。大切に使い続ける必要があります。

◆ロコモティブシンドロームも概念とは
1.骨、関節、筋力の衰え
【骨】
骨粗鬆症・骨折
【関節軟骨/椎間板】
変形性関節症・変形性脊椎症・脊柱管狭窄症
【筋肉/神経】
神経障害・サイコぺニア・脊柱管狭窄症
        ↓
痛み、バランス能力の低下
可動域の制限
        ↓
移動能力の低下
歩行、立ち上がり、バランス保持が困難になる
つえなどなしでは歩くことが難しくなるので、歩く量が減る
        ↓
寝たきり
立ち上がりや歩行が一人ではできなくなる
日常生活で介護が必要になってしまいます。

では、なぜ運動器が重要なのでしょうか。
実は運動器が連携して身体を動かしています。

普段何気なく動かしている「身体」ですが、私たちが自由に身体を動かすことができるのは、運動器の働きによるものです。
運動器とは、骨や筋肉、関節の他、脊髄や神経などが連携し、身体を動かす仕組みのことです。
どこか一つでも障害されると体はうまく動かなくなってしまいます。

私たちと一緒にしっかりとロコモティブシンドロームを予防して一生ご自身の足で歩けるように頑張りましょう!
皆様のご来院をスタッフ一同心よりお待ちしております。
お気軽にご連絡ください。

新・現代病!?ロコモティブシンドロームってなに??

2017.07.30 | Category: 未分類

みなさんこんにちは!
いつもご来院誠にありがとうございます。

今日も朝から雨が降っておりますが風邪が流行る時期なのでお身体にお気を付けください。
本日はロコモティブシンドロームについてお話させていただきます。

皆様はロコモティブシンドロームという言葉をご存知ですか?
ロコモティブシンドロームとは、「運動器の障害によって「要介護になる」リスクの高い状態になることです。
2007年に日本整形外科学会が提唱されました。
「ロコモ」の提唱には、「人間は運動器に支えられて生きている。運動器には、医学的評価と対策が重要であるということを日々意識して欲しい」というメッセージがこめられているそうです。

ロコモティブシンドロームの原因
 「運動器の障害」の原因には大きく分けて2つに分けられます。
◆運動器自体の疾患
加齢に伴う、様々な運動器疾患。
例えば、変形性関節症、骨粗鬆に伴う円背、易骨折症、変形性脊椎症、脊柱管狭窄症など。
あるいは関節リウマチなどでは、痛み、関節可動域制限、筋力低下、麻痺、骨折などにより、バランス能力、体力、移動
・加齢による運動器の機能不全
があります。能力の低下をきたします。

◆加齢による運動器機能不全
加齢により、身体機能は衰えます。
緊急筋力低下、持久力低下、反応時間延長、運動速度の低下、深部感覚低下、バランス能力低下などがあげられます。
「閉じこもり」などで運動不足になると、これらの「筋力」や「バランス能力の低下」などとあいまいり「運動機能の低下」が凝り、容易に転倒しやすくなります。

ロコモティブシンドロームは変形性関節症と骨粗鬆症に限っても、推計患者数は4700万人とされています。ロコモティブシンドロームはまさにメタボリックシンドロームに次ぐ国民病といっても良いでしょう。

ロコモティブシンドロームは寝たきりや要介護の主要な原因です。
ロコモティブシンドロームは「メタボ」や「認知症」と並び「健康寿命の短縮」「寝たきりや要介護状態」の3大要員の一つになっています。

メタボとロコモとは・・・
◆メタボ:メタボリックシンドロームは、心臓や脳血管などの「内臓の病気」で健康寿命が短くなったり「要介護状態になるのに対し
◆ロコモ:ロコモティブシンドロームは「運動器の障害」が原因で起こります。

ロコモやメタボ、認知症を合併する方も多いという報告もあります。
これからの「健康寿命の延伸」、「生活機能低下の防止」には、予防、早期発見・早期施術が重要です。

ロコモ予防もたんぽぽ整骨院にお任せください!

2017.07.26 | Category: 未分類

いつもご来院誠にありがとうございます。
本日はロコモティブシンドロームについてお話させていただきます。

皆様はロコモティブシンドロームってご存知ですか?
ロコモティブシンドロームとは「運動器の障害」により、「要介護になるリスクの高い状態」もことを言います。

いきなりですが質問です!
□カーペットや敷居でつまづく
□昔より早く歩けなくなった
□バスに乗るのに時間がかかる
□下り坂で踏ん張りが効かない
□バランスを崩してよろける
□思い荷物を運ぶのが大変

いくつ当てはまりましたか?

実は一つでも当てはまったらロコモ予備軍かもしれません。             
ロコモ予防で重要なのは筋力です。
筋力が低くなってしまいますとバランス感覚が悪くなったり、転倒した際の骨折のリスクが高くなったり・・・
筋肉はとても大切なのです。

当院のロコモ予防コースは5つの柱で行って行きます。
1.検査
2.IMT(インナーマッスルセラピー)
3.スロートレーニング
4.ストレッチ
5.評価

まず初めに検査をおこないます。
測定器に載って頂いて筋肉量・骨密度を数値化します。
更にロコチェックというチェックを行いご自身の身体の状態を知って頂きます。

【IMT(インナーマッスルセラピー)】
まず、インナーマッスルセラピーは当院が行っている施術です。
全国で3%しか行われていない筋硬結と呼ばれる痛みや不快な症状の原因を取り除く施術です。

◆インナーマッスルセラピーのロコモに対する効果
1.血液循環を促進させます
2.序弱の原因である腰痛を改善することで虚弱になるリスクを軽減します。
3.運動効果が更にアップします。

【スロートレーニング】
スロートレーニングの負荷は最大筋力の30~40%です。
スローな動きなので関節などにかける負担はすくないです。
筋肉が自分の力で自分の筋血流量を制限するので安全なのです。

◆スロートレーニングがもたらす効果
1.低負荷のトレーニングで筋肥大が促進できる
2.最低週2回15分のスロートレーニングで筋肥大が可能
3.筋力アップにより未来へのリスク(要介護)が軽減する

【ストレッチ】
◆ストレッチがもたらす効果
1.トレーニングの効果を更にアップさせる
2.筋肉痛の予防
3.血液循環のさらなる改善

そして最後に評価をします。

ロコモティブシンドロームは病気ではない為に施術をする方が少ないのですが、継続することで5年後・10年後の生活が大きく変化します。

一生自分の足で歩き続けられるように一緒に頑張りましょう!

関節痛もたんぽぽ整骨院で改善するって本当?

2017.07.19 | Category: 未分類

いつもご来院誠にありがとうございます。
本日は関節痛についてお話させていただきます。

関節は身体に沢山あります。
膝や肩、腰も関節です。
関節が悪くなってしまうと周りの筋肉によってかばいで出て来てしまいます。
痛みを出している原因は関節ではなく筋肉であることがほとんどなのです。

原因は筋肉であるとお伝えしましたが、どうして筋肉が悪くなってしまったのかをご説明させていただきます。
結論から言うと傷ついた筋肉が治りきっていないからなんです。

筋肉は肉離れや捻挫のように筋肉に耐えられない負担がかかり、ブチブチと切れてしまう悪くなりかたもあれば、今までかかってきた筋肉への負担の積み重ねで悪くなってしまうケースがあります。

筋肉に細かい小さな断裂のようなものが毎日積み重なって、筋肉に傷がついてしまうのです。
その傷が毎回治りきれば、辛い症状が出ることはなくなるんですね。

身体が悪い人に言えることは、仕事やスポーツ、日常生活動作で痛い場所をかばってしまっている方がほとんどで、お体に小さいけれど新しい傷を作り続けてしまっているのです。

筋肉に傷がつくとそこに炎症が起こります。
炎症というのは、段階を経て最終的には治った・治癒というのが炎症のゴールになります。

ただ、筋肉が悪くなると、周りの筋肉によってかばいがでるので炎症反応が途中で止まってしまいます。
そうなると、筋肉への血流が遮断され、シコリができてしまうのです。
それを筋硬結と言います。
そのシコリが悪さをして痛みや不快な症状を出すのです。
それを筋痛症候群といいまして、小さな傷が積み重なったもので、慢性的な下地のようなものになるんです。

筋肉の表面の緊張や、緊張によって循環が悪くなることで起こるむくみは比較的早く良くなります。
しかし、痛みや不快な症状の原因である筋硬結を取り除かない限りは近況やむくみを何回も何回も取ってももとに戻ってしまうのです。
痛みの根本である筋硬結を取り除くことが根本施術であり、根本施術を行うことで再発しなくなります。

私たちが行っているインナーマッスルセラピーは全国で3パーセントしか行われていない深層筋施術です。
インナーマッスルセラピーは先ほどお話させていただきた筋硬結を取り除くことを目的に行っている根本施術です。
私たちが自然治癒力を活かすような刺激を入れることで反応を起こし筋肉を良くしていきます。

ぜひ当院のインナーマッスルセラピーをお試しください。
筋肉は必ず良くなります。

皆様のご来院スタッフ一同心よりお待ちしております。