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交通事故、たんぽぽ整骨院におまかせください!!

2017.06.20 | Category: 未分類

いつもご来院誠にありがとうございます。
本日は交通事故についてお話させていただきます。

交通事故で最も多いと言われているのが追突事故によるむち打ちです。
むち打ちとは、車の赤信号の停止中などの 無防備な状態の所に後ろからふいに大きな衝撃が加わることにより首の筋肉が損傷してしまい痛みが出てしまいます。

交通事故に遭ってしまうとまず警察に連絡して、総合病院などで検査を受けます。
検査は主にレントゲンなどを行いますが、レントゲンでは筋肉・神経・靭帯の異常は見られません。
むち打ちは筋肉の損傷なので検査では異常なしというように言われるため、痛みを我慢してしまうのです。

むち打ちの原因は筋肉です。
筋肉はむち打ちや肉離れ・捻挫のように筋肉に耐えられない負担がかかり、ブチブチと切れてしまう絵歩くなり方もあれば、今までかかってきた筋肉へに負担の積み重ねで悪くなるケースがあります。

筋肉に細かい小さな断裂のようなもの毎日積み重なって、筋肉に傷がついてしまうのです。
その傷が毎間治りきれば、辛い症状が出ることはなくなるんですね。

身体が悪い人にいえることは、仕事やスポーツ、日常生活動作で痛い場所をかばってしまっている人がほとんどで、お体に小さいけれど新しい傷を作り続けてしまうのです。

筋肉に傷がつくと、そこに炎症が起こります。
炎症というのは、段階を経て、最終的には治癒、治ったというのが炎症のゴールになります。
ただ筋肉が悪くなると、周りの筋肉によりかばいがでるにで、炎症反応が途中で止まってしまいます。
そうなると、筋肉への血流が遮断され、シコリが出来るのです。

筋肉のシコリというのは、3層構造になっております。
一番表面にあるのが筋スパズムという筋肉の緊張があります。
このスパズムというのは、悪い部分が痛いからその痛みが起こりにくいようにきんょうさせている身体の状態のとこを言います。

その次の層には筋浮腫というものがあります。これはむくみのことです。
痛みを抑えるためにスパズムが出てくると、筋肉が静脈を圧迫してしまいます。
そうしてむくみになってしまうのです。

3層目は結合組織と言います。
要はこれが筋硬結なのです。この結合組織が、痛みを出している原因なのです。
結合組織つまり筋硬結を取っていかない限りスパズムや筋浮腫を南海も何回もとっても元に戻ってしまいます。
筋硬結を取り除くとこが根本治療であり、根本治療することで再発してしまいます。

この筋硬結を取り除く治療は全国で3%しか行われていません。
当院はインナーマッスルセラピーという筋硬結を取り除く根本治療を行っている筋肉の専門家です。

ぜひ痛みを我慢せずに当院のインナーマッスルセラピーをお試しください。

当院へのアクセス情報

所在地〒167-0051 東京都杉並区荻窪5-22-1 ネオ荻窪ハイム101号
駐車場近くにコインパーキング有り
電話番号03-5335-5023
予約お電話・ネットでのご予約が可能です。(予約優先制)
休診日木曜午後