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知ってますか??交通事故は整骨院でも治療できるんです!!

2018.11.30 | Category: 交通事故

いつもご来院ありがとうございます!
6月も最後の週になってどんどん夏に近づいている気がしますね。
梅雨らしい天候も少しずつ出始め湿度との闘いが始まりそうです。。。

さて7月ごろから9月ごろにかけてそろそろ夏休みをとる時期になってまいりました。
みなさんは夏休みに遠出をする予定などはございませんか??
行楽シーズンに入ってくると交通量が増し、いたるところで交通事故のニュースやラジオなどが報道されています。
みなさんも交通事故にはお気をつけて夏休みを楽しみましょう!

しかし、どんなに気をつけていても交通事故というものは起こるものです。
ここで交通事故について詳しくお話していきましょう。

まずはじめに交通事故が起きたときにまずしなければならないことは、
⓵怪我の有無
⓶事故相手の確認
⓷警察へ連絡、怪我の重い場合は救急にも連絡
といった形になります。
大きな事故ではない限りは、事故相手と体調の相互確認を行いつつ警察への連絡を行うことが大切になってきます。
このとき事故加害者も被害者も感情的にならず冷静に警察が到着するまでまちましょう。
出血のある大きな怪我や車から降りた後めまいや頭痛などがする場合はすみやかに救急に連絡をして運んでもらいましょう。
ここまでが交通事故が起きた直後の対応となります。
交通事故直後は脳からアドレナリンが大量に分泌され一種の興奮状態となり痛みなどが感じにくい状態となっております。数日後にむち打ち症状やいたるところに痛みが出ることも少なくありません。

この痛みがどういったメカニズムで出ているかというと、交通事故時の強い衝撃により体に極端な緊張状態を引き起こし筋肉や軟部組織に損傷をおこしているからなんです。
このような症状には私たちが行っているインナーマッスルセラピーにより症状を改善することができます。
電気治療や薬物療法では痛みを取ることはできても痛みを出している根本の原因を取り除くことはできません。

四十肩がたんぽぽ整骨院で改善するって本当?

2018.11.30 | Category: 肩こり

いつもご来院誠にありがとうございます。
本日は四十肩についてお話させていただきます。

四十肩・五十肩の主な症状は
・腕が上がらない
・少し動かしただけでズキッと痛む
・痛みで夜も眠れない
・手を後ろに回せない

などがあります。

四十肩・五十肩の正式名称は「肩関節周囲炎」です。するためには、
肩こりとは異なり、痛みだけでなく可動域の制限も起きてしまうのが、この「肩関節周囲炎」の怖いところです。
日常生活で支障が出ないようにするためには、痛み止めなどに頼らず、適切な治療を受けて根本的に改善することが不可欠です。

肩関節周囲炎は先程もお話させていただいたように、動きに制限が出てきてしまいます。
原因は筋肉なんです。
動かしたときに痛みが出始めると、「動かすと痛いから、動かさないようにしよう!」としてしまいます。
そうすることで肩関節の周りの筋肉が硬くなってしまうのですね。

原因は筋肉ですとご説明させていただきましたが、どうして筋肉が悪くなってしまったんかをご説明させていただきます。
結論から言うと、傷ついた筋肉が治りきっていないのです。

筋肉は肉離れや捻挫のように、筋肉に耐えられない負担がかかり、ブチブチと切れてしまう悪くなり方もあれば、今までかかってきた筋肉への負担の積み重ねで悪くなってしまうケースもあります。

筋肉に細かい小さな断裂のようなものが毎日積み重なって、筋肉に傷がついてしまうのです。
その傷が毎回治りきれば辛い症状がでることはなくなるんですね。

身体が悪い人にいえることは、仕事やスポーツ、日常生活動作の中で痛い場所をかばってしまっているかtがほとんどで、お身体にちいさいけれど新しい傷を作り続けてしまっているのです。

筋肉に傷がつくとそこに炎症が起こります。
炎症というのは、段階を経て、最終的には治癒・治ったと言うのが炎症のゴールになります。

ただ、筋肉が悪くなると、周りの筋肉によってかばいが出てしまいますので、炎症反応が途中で止まってしまいます。
そうなると、筋肉への血流が遮断され、シコリが出来るのです。

それを筋硬結と言います。
そのシコリが悪さをして痛みや不快な症状を出すのです。
それを筋痛症候群といい、小さな傷が積み重なったもので、慢性的な下地のようなものになるんですね!

なぜそうなってしまうかと言うと、炎症が起こると発痛物質という不快な症状の元となる物質がでてくるからなんです。

私たちが行っているインナーマッスルセラピーは全国で3%しか行われていない深層筋治療です。
痛みを我慢せずに当院のインナーマッスルセラピーをお試しください。

お辛い頭痛、原因は筋肉かもしれません

2018.11.09 | Category: 未分類

その辛い肩こり!たんぽぽ整骨院にお任せください!

2018.11.09 | Category: 肩こり

いつもご来院誠にありがとうございます。
本日は肩こりについてお話させていただきます。

肩こりは腰痛に並び、日本人の多くが悩まされる症状のひとつです。
肩こりのきっかけはたくさんあります。
例えば、
・長時間の同じ姿勢の維持
・重たい荷物をいつも同じ側の方で持ってしまう。
・スポーツなどの激しい運動
など様々です。

しかし、痛みを出しているほとんどの原因は筋肉なのです。
ではどうして筋肉が悪くなってしまうのかをご説明させていただきます。
結論から言うと傷ついた筋肉が治りきっていないからなんです。

筋肉には、捻挫やむち打ち、肉離れのように筋肉に耐えられない負担がかかることでブチブチと切れてしまう悪くなり方もあれば、今までかかってきた筋肉への負担の積み重ねで悪くなってしまうケースがあります。

筋肉に細かい小さな断裂のようなものが毎日積み重なって筋肉に傷がついてしまうのです。
その傷が毎回治りきれば、辛い症状が出ることはなくなるんですね。

身体が悪い人にいえることは、仕事やスポーツ、日常生活動作の中で痛い場所をかばってしまっていることがほとんどで、小さいけれど新しい傷を作り続けてしまっているのです。

筋肉に傷がつくとそこに炎症が起こります。
炎症というのは段階を経て、最終的には治癒・治ったというのが炎症のゴールになります。

ただ、筋肉が悪くなると、周りの筋肉によってかばいが出てしまいますので、炎症反応が途中で止まってしまいます。
そうなると、筋肉への血流が遮断され、シコリが出来てしまうのです。

それを筋硬結と言います。
この筋硬結が痛みや不快な症状を出すのです。
それを筋痛症候群といい、小さな傷が積み重なったもので、慢性的な下地のようなものになるんです。

筋肉のシコリは3層構造になっています。

一番表面に筋スパズムという筋肉の緊張があります。
この筋スパズムと言うのは、悪い部分が痛いから、その痛みが出ないように緊張させている体の状態の事を言います。

その次の層には筋浮腫というものがあります。
これはむくみの事です。
筋肉の中にはたくさんの静脈があります。表面の筋肉が緊張してしまうことで静脈を圧迫してしまう事で起こります。

筋スパズムや筋浮腫は生理学的な状態と言いまして、これ自体が悪い状態ではありません。
唐d©が痛みや不快な賞状を抑えようとして出ているのです。

3層目は結合組織

交通事故もたんぽぽ整骨院にお任せください!

2018.10.27 | Category: 交通事故

いつもご来院誠にありがとうございます。
本日は交通事故についてお話させていただきます。

現在交通事故で最も多いと言われているのは追突事故によるむち打ち症です。
むち打ち症は、車の運転中の赤信号での停止中などの、無防備な状態の所に後方から不意に大きな衝撃が加わることで筋肉が損傷し痛みが出てしまいます。

むち打ちの原因は今お話させていただきましたように筋肉なのです。
ではどうして筋肉が悪くなってしまうのかをご説明させていただきます。
結論から言うと、傷ついた筋肉が治りきっていないからなんです。

筋肉には、捻挫や肉離れ、むち打ちなどの筋肉に耐えられない負担がかかることでブチブチち切れてしまう悪くなり方もあれば、今までかかってきた筋肉への負担の積み重ねで悪くなってしまうケースがあります。

筋肉に細かい小さな断裂のようなものが積み重なって筋肉に傷がついてしまうのです。
その傷が毎回治りきれば、辛い症状が出ることはなくなるんですね。

お体が悪い人に言えることは、仕事やスポーツ、日常生活動作の中でいたい場所をかばってしまう方がほとんどで、小さいけれどお体に小さな傷を作り続けてしまっているのです。

筋肉に傷がつくとそこに炎症が起こります。
炎症というのは段階を経て、最終的には治った・治癒というのが炎症のゴールになります。

ただ、筋肉が悪くなってしまうと、周りの筋行くによってかばいがでてしまうので、炎症反応が途中で止まってしまいます。
そうなると、筋肉への血流が遮断され、シコリが出来るのです。

そのシコリを筋硬結と言います。
そのシコリが悪さをして痛みや不快な症状を出すのです。
それを筋痛症候群といい、小さな傷が積み重なったもので慢性的な下地のようなものになるんです。

筋肉のシコリは3層構造になっています。

一番表面にあるのが筋スパズムと言う筋肉の緊張です。
この筋スパズムというのは悪い所が痛いから、その痛みが起こりにくいように緊張させている体の状態のとこを言います。

その次の層には筋浮腫というものがあります。
これはむくみのことです。

筋肉の中にはたくさんの静脈があります。
痛みを抑えるために筋スパズムが出てくると、筋肉が静脈を圧迫してしまいます。

むくみと言うと足や顔をイメージさせる方が多いかと思いますが、筋肉が悪くなると、肩や首、腰もむくむんです。

スパズムや筋浮腫は生理学的な反応と言って、これ自体が悪い状態ではないんです。
身体が痛みとか悪い状態を抑えようとして出ているものなんです。

3層目は結合組織

EMSってご存知ですか?たんぽぽ整骨院で体験できます!

2018.10.27 | Category: EMS

いつもご来院誠にありがとうございます。

近年、インナーマッスル(深層筋)が弱ってしまうことによって、痛みや不快な症状を出してしまう方が増えてきてしまっています。
筋肉を衰えない為には鍛え続けることが大切になります。

先程、痛みや不快な症状の原因は筋肉です、とお伝えしましたが、ではどうして筋肉が悪くなってしまうのかをご説明させて頂きます。

筋肉には捻挫やむち打ち、肉離れのように筋肉に耐えられない負担がかかることでブチブチと切れてしまう悪くなり方もあれば、今までかかってきた筋肉への負担の積み重ねで悪くなるケースがあります。

筋肉に細かい小さな断裂のようなものが毎日積み重なって筋肉に傷がついてしまうのです。
その傷が毎回治りきれば辛い症状がでることはなくなるんですね。

身体が悪い人にいえることは仕事やスポーツ、日常生活動作の中で痛い場所をかばってしまっている方がほとんどで、お身体に小さいけれど新しい傷を作り続けてしまっているのです。

筋肉に傷がつくとそこに炎症が起こります。
炎症というのは、段階を経て最終的には治癒・治ったというのが炎症のゴールになります。

ただ、筋肉が悪くなると、周りの筋肉によってかばいがでますので、炎症反応が途中で止まってしまいます。
そうなると、筋肉への血流が遮断されシコリが出来るのです。

このシコリを筋硬結と言います。
そのシコリが悪さをして痛みや不快な症状を出すのです。
これを筋痛症候群と言って、小さな傷が積み重なったもので慢性的な下地のようなものになるんです。

筋肉のシコリというのは3層構造になっております。
一番表面に筋スパズムというものがあります。
この筋スパズムというのは、悪い部分が痛いから、その痛みが起こりにくいように緊張させている体の状態の事を言います。

その次の層には筋浮腫というものがあります。
これはむくみの事です。
筋肉の中にはたくさんの静脈があります。
痛みを抑えようと筋スパズムが出てくると、筋肉が静脈を圧迫してしまいます。

筋スパズムや筋浮腫というのは、生理学的な反応と言ってこれ自体が悪い反応ではありません。
身体が痛みや不快な症状を抑えようとしているのです。

3層目は結合組織と言います。
要はこれが筋硬結なのです。
この結合組織の状態を病態整理学的な状態と言って、いわゆる病気なのです。

筋硬結を取っていかない限りは筋スパズムや筋浮腫を何回も何回もとってももとに戻ってしまいます。
筋硬結を取り除くことが根本治療であり、

産後の骨盤矯正もたんぽぽ整骨院にお任せください!

2018.10.27 | Category: 産後骨盤矯正

いつもご来院誠にありがとうございます。
本日は産後骨盤矯正についてお話させていただきます。

骨盤の歪みは、お体の循環を悪くしてしまいますし、痛みの原因になることがあります。
歪みの原因は筋肉なのです。

ではどうして筋肉が悪くなってしまうのかをご説明させていただきます。
結論から言うと傷ついた筋肉が治りきっていないからなんです。

筋肉には捻挫やむち打ち、肉離れのように筋肉に耐えられない負担がかかることでブチブチと切れてしまう悪くなり方もあれば、今までかかってきた筋肉への負担の積み重ねで悪くなってしまうケースがあります。

筋肉に細かい小さな断裂のようなものが毎日積み重なって、筋肉に傷がついてしまうのです。
その傷が毎回治りきれば、辛い症状がでることはなくなるんですね。

身体ふが悪い人に言えることは、仕事やスポーツ、日常生活動作の中で痛い場所をかばってしまっている方がほとんどで、お体に小さいけれど新しい傷を作り続けてしまっているのです。

筋肉に傷がつくとそこに炎症が起こります。
炎症というのは段階を経て、最終的には治癒・治ったというのが炎症のゴールになります。

ただ、筋肉が悪くなると、周りの筋肉によってかばいが出ますので、炎症反応が途中で止まってしまいます。
そうすると、筋肉への血流が遮断されシコリが出来るのです。

このシコリを筋硬結と言います。
そのシコリが悪さをして、痛みや不快な症状を出すのです。
これを筋痛症候群と言いまして、小さな傷が積み重なったもので慢性的な下地のようなものになるんです。

筋肉のシコリは3層構造になっております。
一番表面に筋スパズムという筋肉の緊張があります。
この筋スパズムというのは、悪い部分が痛いから、痛みが起こらないように緊張させている身体の状態のことを言います。

その次の層には筋浮腫というものがあります。
これはむくみのことです。

筋肉の中にはたくさんの静脈があります。
痛みを抑えようと筋スパズムが出てくると筋肉が静脈を圧迫してしまいます。

筋スパずくや筋浮腫は生理学的な反応と言って、これ自体が悪いことではありません。
身体が痛みとか、悪い状態を抑えようとしているのです。

3層目は結合組織と言います。
要はこれが筋硬結なのです。
この状態を病態生理学的な反応と言って、いわゆる病気なのです。

筋硬結を取っていかない限りは筋スパズムや筋浮腫を南海も何回も取っても元に戻ってしまいます。
筋硬結を取り除くことがこんぽん 治療であり、根本治療を行うことで再発しなくなります。

ぜひ当院の治療をお試しください。
女性スタッフも在籍しておりますのでお気軽にご相談ください。

インナーマッスルをたんぽぽ整骨院で鍛えられるって本当!?

2018.10.27 | Category: EMS

いつも御来院誠にありがとうございます。
本日はインナーマッスルについてお話させて頂きます。

近年、インナーマッスルが衰えてしまうことで痛みや不快な症状を出してしまう方が増えてしまっています。
身体には、骨や靭帯、神経などたくさんありますが、痛みを出しているのは筋肉であることがほとんどです。

では、どうして筋肉が悪くなってしまうのかをご説明させて頂きます。
結論から言うと傷ついた筋肉が治りきっていないからなんです。

筋肉には捻挫やむち打ち、肉離れのように筋肉に耐えられない負担がかかることでブチブチと切れてしまう悪くなり方もあれば、今までかかってきた筋肉への負担の積みかさねで悪くなってしまうケースがあります。

筋肉に細かい断裂のようなものが毎日積み重なって筋肉に傷がついてしまうのです。
その傷が毎回治りきれば辛い症状がでることはなくなるんですね。

身体が悪い人にいえることは、仕事やスポーツ、日常生活動作の中で痛い場所をかばってしまっている方がほとんどでお身体に小さいけれど新しい傷を作り続けてしまっているのです。

筋肉に傷がつくとそこに炎症が起こります。
炎症というのは、段階を経て最終的には治癒・治ったというのが炎症のゴールになります。

ただ、筋肉が悪くなると周りの筋肉によってかばいが出ますので、炎症反応が途中で止まってしまいます。
そうすると、筋肉への血流が遮断されシコリが出来るのです。

このシコリを筋硬結と言います。
そのシコリが悪さをして痛みや不快な症状が出るのです。
これを筋痛症候群と言って、小さな傷が積み重なったもので慢性的な下地のようなものになるんです。

筋肉のシコリというのは3層構造になっております。
一番表面に筋スパズムという筋肉の緊張があります。
この筋スパズムというのは、悪い部分が痛いから痛みが起らないようにしている体の状態の事を言います。

その次の層には筋浮腫と言うものがあります。
これはむくみの事です。

筋肉の中にはたくさんの静脈があります。
痛みを抑えようと筋スパズムが出てくると筋肉が静脈を圧迫してしまいます。

筋スパズムや筋浮腫と言うのは生理学的な状態でこれ自体が悪いことではありません。
身体が痛みとか悪い状態を抑えようとしているのです。

3層目は結合組織と言います。

気候の変化でお身体の不調は出ていませんか?

2018.08.07 | Category: 未分類

こんにちは。
いつもありがとうございます。
たんぽぽ整骨院です。

また台風が近づいているようですね。
今年は例年に比べ台風が来るのが早いですね。
また、異常な気象状況が続きいろいろな場所で深刻な問題が沢山起こっています。
今回は、この気候の変化がお身体に与える影響についてお話しいたします。

「頭が痛いと思ったら低気圧が近づいていた」「雨の日は頭が痛くなる」「季節の変わり目に体調を崩す」なんて言葉をよく耳にするのではないでしょうか?こういった天気が原因で起きる体調不良は、医療現場では昔から「気象病」と呼ばれていました。

では、なぜこのようにお身体に不調が現れてくるのでしょうか?
気象病の主な原因は、気圧の変化です。変化は急なほど症状が強くなります。主に不調を訴えるのは気圧が低下するときですが、なかには気圧が上昇するときに不調を訴える人もいるそうです。気圧が変化すると、私たち人間の身体はストレスを感じます。そして、それに抵抗しようとして自律神経が活性化されます。この自律神経系には、交感神経と副交感神経があります。交感神経は血管を収縮させたり、心拍数を上げたりとお身体を興奮させる働きがあります。一方、副交感神経は血管を広げて体をリラックスさせる働きがあります。普段、この2つの神経はバランスを取り合ってお身体の状態を保っていますが、ストレスなどによりこの交感神経と副交感神経の調整がうまくいかないと、さまざまな体調不良の原因となってしまうのです。
また、必ずしも低気圧が来なくても気象病の症状が出ることもあります。たとえば、「高いビルの展望台に行ったら関節痛が出てきた」「飛行機に乗ったら耳鳴りがする」という場合です。高いビルの展望台も飛行機の中も、地表よりは気圧が低い場所ですし、エレベーターに乗っているときや離着陸時にも気圧が急激に変化するので気象病の症状が出てくるのです。

何もしていないのにお身体に不快な症状が出てきた方はもしかするとこの気候の変化が関わっているかもしれません。
怪我をしていなくてもお身体は悪くなります。お辛い症状を抱え込まずしっかりとケアをしていきましょう。自律神経系のバランスが崩れ「交感神経系」が優位になると筋肉は緊張してしまいます。そうしますとお身体の痛みだけでなく、夜なかなか寝れない、イライラするなんて症状も出てくることがございます。たんぽぽ整骨院で行っている深層筋治療では筋肉の緊張を緩め、悪くなってしまった循環も良くしていきますので、このような症状も改善されます。
お辛い症状でお悩みの方、深層筋治療を試してみませんか?

筋肉を変えれば人生が変わる??

2018.07.31 | Category: EMS

こんにちは。
いつもありがとうございます。
たんぽぽ整骨院です。

本日は、筋肉がどれだけ重要なものであるのかについてお話いたします。
暑くジメジメとした毎日が続いておりますが皆様のお身体の調子はいかがでしょうか?
「身体が疲れやすい」「肩・腰がだるい・重い」「眠りが浅い」このようなお身体の不調・不快というのは、病気の手前である「半病・半健康状態」と言われております。このような状態の方の多くは、実は筋肉の機能の低下が要因の一つとなり様々な不調を引き起こしていきます。このような筋肉の機能低下による不調を予防・改善するためには運動による筋肉への刺激が重要だと言われています。その為、筋肉の機能を十分に発揮できるようにお身体を整えていく事が大切になります。

ここで、筋肉のお話を指せていただきます。
筋肉の働きは、ただ「腕を動かす」「物を持つ」「身体を移動させる」このような運動だけでなく、「血液・リンパの循環」「体温維持」「代謝の調節」「姿勢の維持」など実はたくさんの働きがあるのです。そのため、筋肉の機能低下が起こりますと様々な影響がお身体に表れてきてしまうのです。つまり、お身体にとって「筋肉」は非常に重要な役割を担っているのです。
【筋肉の主な機能】
①収縮してお身体を動かす
②お身体を支え姿勢を保つ
③見た目のプロポーションを決める
④お身体の柔軟性を維持する
⑤全身の循環を良くする
⑥痛みの緩和:血行が良くなることで痛みの緩和につながる
⑦エネルギーを消費し体温を維持・上昇させる
⑧呼吸循環器系の機能を向上させる
⑨全身の代謝調整
⑩糖や脂肪を取り込む
このように筋肉にはさまざまな働きがあります!!!

では、この筋肉を鍛えよう・刺激を与えようとした場合皆さんは何をされますか?
いざ運動をしようと思ってもなかなか難しいですよね?「お家で腹筋・背筋をしてみよう」「1駅分歩いてみよう」「ジョギング・ウォーキングを始めてみよう」そうおもってもお仕事やプライベートなどもありなかなかお時間を確保するのが難しい子もあるかと思います。また、鍛えたい・刺激を与えたい筋肉にピンポイントで刺激を与えることは非常に難しいことです。
たんぽぽ整骨院ではそんな運動の難しさを解消しお身体をトレーニングするお手伝いをさせて頂いております。

最近話題のEMSをご存知ですか?
たんぽぽ整骨院で使っているものは確実にインナーマッスル(身体を支える大切な筋肉)に刺激を与えることが出来る4000ヘルツ以上の周波数を出せる機械を用いております。お身体にパットを張り30分間のトレーニングを行います。体験会も随時実施しておりますのでご興味のある方はお気軽にお申し付けください。

当院へのアクセス情報

所在地〒167-0051 東京都杉並区荻窪5-22-1 ネオ荻窪ハイム101号
駐車場近くにコインパーキング有り
電話番号03-5335-5023
予約お電話・ネットでのご予約が可能です。(予約優先制)
休診日木曜